激安1文字6円からのマレー語翻訳。ネイティブによる翻訳で高品質を保証します

激安1文字6円からのマレー語翻訳

マレー語翻訳サービスを通じて、お客様のマレーシアでのご活躍を応援致します。多民族国家であるマレーシアでは、豊かな文化が育まれています。まさに今成長の真っただ中にあり、いかなる分野においても多くの可能性を秘めています。私たちはマレーシアへ進出をお考えの企業様、またすでに現地で事業を行っている企業様に、マレー語翻訳を通してお役に立ちます。

スライド

チャンスにあふれるマレーシア

親日国であり、目覚ましい経済発展のために『東南アジアの優等生』と呼ばれる国、マレーシア。ルックイースト政策から33年、マレーシアは成長を続け、ついに日本からのODA援助も卒業へ移行する段階となりました。複数の巨大都市計画や2020年までの富裕国入りなどといった政策があり、マレーシアはとどまるところを知りません。そんなマレーシアへ企業進出をするお客様、すでに現地でご活躍されている企業様を、翻訳を通し全力で応援致します。

サービスの特徴

マレー語翻訳
選ばれる理由

                    

■高品質
専門分野に関しても、文献調査や専門家への聞き取りをし、必要な場合事前の打ち合わせもお願いしております。ネイティブによる翻訳プラス日本人スタッフも含めた入念なチェックを何度も行うシステムとなっております。

■スピード                     
お客様のご希望に出来る限り添いたいという想いから、内容によっては当日即日の翻訳も承っております。

■低価格
安心してご利用いただけるよう、1文字6円からの翻訳を行っております。

■機密厳守
お客様の原文原稿はもちろん、内容に関しても徹底した管理を致しております。

■幅広い分野に対応
決まった形式の文章しかお受けしないといったことは一切なく、様々なものに対応しております。契約書や図入りの資料からアニメやSNSのリアルな情報まで、他社では受け付けていない事にも幅広く対応致しております。

翻訳作業の流れ

マレー語翻訳
お客様の声

建設関連会社 様

専門的な内容なのでどの翻訳会社に頼むか悩み、複数社連絡をしました。UNIMONさんでは、事前の文献調査や専門家へのインタビューを行い、深く知識を有した状態で翻訳を行ってくれるとわかり、こちらに決めました。実際に仕上がった原稿を相手方に見てもらった際には、専門用語の訳も正しく、細かなニュアンスもわかりやすく書かれていたようで、とても満足ししました。

コンサルティング会社 様

契約時に必要な書類でとても急いでいました。ご連絡をしたらすぐに対応してくれて、無理を承知で急ぎのお願いしたのですが、なんと翌日には翻訳を届けてくれました。問題なく契約も済み、本当にこちらへお願いして良かったと思いました。

物流会社 様

社内で翻訳をしていたのですが、社員の時間を他のことにあてさせたいと思い翻訳会社を探していました。しかし、どの翻訳会社も料金が高くて悩んでいました。その際UNIMONのサイトを見つけ、他社と比較したら圧倒的に安く驚きました。品質が心配でしたが、それまで翻訳していた社員も納得の内容でした。今では社員にお願いしていた時と同じ感覚で、安心して頼めています。

サービスの特徴

お客様からの
リピートオーダー

                   

ユニモン株式会社の翻訳サービスは、多くのお客様から信頼を頂いております。その証拠に、一度お取引させていただいたお客様の多くから、『リピートオーダー』を頂いています。

企業の進出となりますと、専門技術の内容や、精密性の求められる契約書など、様々な場面での翻訳が必要となります。これまで進出時にお手伝いさせて頂いた企業様からは、現地での業務開始後もご依頼いただけるなど、信頼のある求められる翻訳会社へと成長させて頂きました。

また、進出前に「企業やマーケットなど現地の生の情報を知りたい!」というお客様には、現地のニュースや新聞、またSNSなどのリアルな情報を翻訳してお届けするサービスも行っております。そのようなメディアの内容を、毎月マレー語に翻訳して進出に役立つ情報をお届けします。

翻訳作業の流れ


なぜ今マレーシアなのか

マレーシアは東南アジアの中でも今もっとも注目すべき国といっても良いかもしれません。ジョホールバルで進められる『イスカンダル計画』によって不動産価格の上昇や人口の増加が見込まれたり、マレーシアは今後ICTの国際的ハブとなる事も狙っています。また政府の発表した『2020年までに富裕国入りを目指す』政策のためにさらに消費の増大が予想されるなど、成長真っ盛りの国といえるでしょう。また、企業にとっては進出しやすい国ともなっています。まず第一に安定した政治体制がであること。第二にインフラが整っていること。第三に国民の語学力。特に今日本が注目している事の一つとして、『ハラールフード』があるのではないでしょうか。『ハラールフード』とはムスリムが食べても良いとされている食べ物のことで2020年のオリンピック開催を迎える日本にとって、ムスリムも来やすい国となる事は必須です。現在多くの企業がそのことへ目を向け動き始めています。その際、唯一政府機関としてハラールフード認証を交付しているマレーシアからは学ぶことがとても多いはずです。このように様々な面において、発展の可能性が溢れるマレーシア。日本企業の進出はもちろん、より一層関係を深めていきたい国であることは間違いないでしょう。